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似合う~? [日々のいろいろ(携帯から)]
これ、そもそもは、
亮くんが折り紙で作った剣なのですが…
ゆうきくんがマロンの首に巻いたのです。
マロンもまんざらでもなさそう…!
マロンはゆうきくんが好きみたい。
亮くんより、やることは荒っぽいんだけど、
根底にある「動物好き」の匂いがするのか?
確かに、荒っぽい中にも、マロンに対する愛情が、
はた目にも感じられるし
マロンもちゃんとわかってるんやろなぁ。
多少荒っぽく抱きつかれても、
のし掛かられても、
折り紙の首輪をぎゅうぎゅう巻き付けられても、
なんだか嬉しそうに、
されるがままになっている。
微笑ましい、幸せな光景!
亮くんが折り紙で作った剣なのですが…
ゆうきくんがマロンの首に巻いたのです。
マロンもまんざらでもなさそう…!
マロンはゆうきくんが好きみたい。
亮くんより、やることは荒っぽいんだけど、
根底にある「動物好き」の匂いがするのか?
確かに、荒っぽい中にも、マロンに対する愛情が、
はた目にも感じられるし
マロンもちゃんとわかってるんやろなぁ。
多少荒っぽく抱きつかれても、
のし掛かられても、
折り紙の首輪をぎゅうぎゅう巻き付けられても、
なんだか嬉しそうに、
されるがままになっている。
微笑ましい、幸せな光景!
黒豆を炊きました。 [日々のいろいろ(携帯から)]



今年も、ぽつぽつ、たまの更新になりそうですが
よろしくお願いします。
宣言通り、初めて黒豆を炊きました。
結果、とてもおいしくできたのですが…
まさに、今、炊き始めた!という時に、緊急事態が発生し、
急きょ車と電車を乗り継いで京都まで出ることに!!
一番火力の小さなIHに鍋を移し、一番弱火で、
五時間タイマーをし、出掛けました…。
IHならではです。ガスでは危険すぎてこんなことはできないから
今年、黒豆が成功したのは
万一吹き零れても火災になる心配のないIHのおかげです。
砂糖は、100%黒糖を使ったのですが、
とても上品な甘さに仕上がって、
お茶うけには最高な、箸が止まらないおいしさなんだけど…
市販のおせちを食べながらだと、
味の濃さに負けてしまって、全然甘くない!!
もう少し、甘さをつけた方がよい、と反省。
毎年、毎年、何度も作っていくうちに、
「我が家の味」として安定するやろか…。
毎回、味が違う、毎日がオリジナル料理な私が…
「我が家の味」作れるやろか~…(; ̄Д ̄)
結局、私の母が一番、おいしいとこどりやなぁ…
ずっと母親(私の祖母)に黒豆を作ってもらい…
次は娘(私)に作ってもらい…
いいなぁ。
黒豆と後悔 [日々のいろいろ(携帯から)]
黒豆を炊いたんが大好きだ。
ほのかな甘味と、柔らかすぎず固すぎない歯応え。
お茶うけに、どんどん食べてしまう。
だけど、これ(写真)は、食べ残した黒豆さん。
生ゴミ入れに捨てられる直前の。
…いや、一度捨てられた黒豆さんだ。
今年の夏、私の祖母が亡くなった。
祖母は、気むずかしい人で、
年に一度顔を見せに来る、かわいい孫であるはずの私に、
世間のお婆さんのような猫っ可愛がりなどせず、
いつも厳しく接する祖母だった。
叱るときは母よりも怖かった。
でも、少食であった私に、少しでも食べやすいように、と
いろいろ工夫をしてくれた。
「お婆ちゃんの豆腐たまごごはん」も、そのひとつだ。
私が小学生の頃、
入院している母の代わりに、泊まり込みで世話をしに来てくれたこともあったし
小学校の宿題をしながら、テレビの歌番組を見ていて、
今まで聞いたこともないようなカスレ声で歌うモンタを見て
「こんなんだったら、私の方がうまいわ」
「おばちゃんみたいな声やな!」
と笑いあったり…
いろいろな日常生活の思い出があり、
祖母というより、もう一人の母親のような存在だった。
なのに、祖母が亡くなったことを知らされたのは、
亡くなってから数日たってからだった。
お通夜もお葬式も終わったあとだった。
家族以外、誰も葬儀に呼ぶな、との遺言だったらしい。
でもだからといって、知らせてもくれないのは、どういうことか。
私は、悲しみよりも怒りの方が大きく、
しばらくの間、憤慨していた。
四十九日には参加し、
祖母の家の中、
祖母のベッド、
キッチン、温室の蘭の花々…
それらはそのままなのに、祖母の姿がない、声が聞こえないという事実が
初めて、実感を伴って押し寄せてきて、胸も、目も、鼻も、熱くなった。
けれど、涙はグッとこらえた。
一人残された祖父も、淡々としていたし、
参列している親族たちにお茶をお出ししたりする仕事もあったからだ。
そんな、怒りや悲しみの気持ちも、毎日の忙しさの中、薄れていき、
祖母のことなど、日々の中で思い出すこともなくなっていった。
先日、冷蔵庫を買い替えた。
コウモリ騒動でエアコンを買い替えるついでだ。
省エネだし、エコポイントが付くし、
お惣菜やピクルスなど、作り置き食材が多い我が家にとって
使っていた冷蔵庫では小さすぎたこともあり
思いきったのだ。
冷蔵庫の中の大掃除になった。
いざという時用にと買ってあった冷凍品。
毎日のおかずがチョコチョコ残ったもの。
作り置きお惣菜。
アイスクリーム。
買い物などしなくても、冷蔵庫内にあるものだけで、しばらく食べていけるものだなぁと、変に感心したり。
食べないものを買いすぎだなぁと反省したり。
そうして、冷蔵庫の入れ換えの日。
賞味期限が二年も前に切れたジャムのビンや、
いただきもののお漬け物など、
もう食べられない、なぜいつまでも保管し続けていたのだろうと思うビンたちを
次々と開け、中身を捨てる作業をしていた。
そんな中に、これもあったのだ。
今年のお正月に
祖母が炊いて送ってくれた黒豆。
胸がチクリ、とした。
流れ作業的に、手が、
ビンの蓋を開け、中身を生ゴミの袋の中に空けた。
「今年は、夫のお義母さんの黒豆もあったから、多すぎて食べきれなかったし」
とか
「お婆ちゃんの黒豆さんは、甘すぎて、お義母さんのの方がおいしかったし」
とか
言い訳が次々、頭に浮かぶ。
生ゴミ入れの中の黒豆を見つめる。
シワひとつなく、ふっくらと炊かれた、
つやつやとした黒豆。
「お正月にもらったものだから
もう半年以上経ってるし…」
でも、いい匂いがしている。
カビひとつ生えていない。
せめて写真にくらい、おさめておくべきだった。
お婆ちゃんからの最後の贈り物だったのに。
どうして確認もせず捨ててしまったのか。
生ゴミ入れの中の黒豆を見ながら、
私は初めて、泣いた。
お葬式に呼んでもらえなくて当然だ。
なんてひどい孫だろう!
さっさと生ゴミ入れに入れてしまったことに
いつまでも食べずに置いてあったことに
存在すら忘れていたことに
(いや、忘れたことにして、見ないようにしていたことに)
激しく後悔し、申し訳なくて、涙が止まらなくなった。
もう二度と食べれない、祖母の味を思い、
私が好きだから、と、丁寧に炊いてくれたんであろう祖母の気持ちを思い、
涙が、止まらなかった。
生ゴミ入れから黒豆を拾い上げ、
再びビンに入れ、
写真を撮った。
大切な人が、今、元気であることが当たり前すぎて、
大切なものが見えなくなってしまうことがないように
大事にすべきものを見失わないように
大切にできるうちにちゃんと大切にできるように
自分への戒めとして、
記事にしたためておくことにした。
感情は、文章にすることで、頭にキチンと記憶される。
祖母への感謝の気持ちと後悔の涙を忘れないために。
今年は、自分で黒豆を炊いてみようと思う。
炊きながら、きっとまた涙が出るんだろうけど。
ほのかな甘味と、柔らかすぎず固すぎない歯応え。
お茶うけに、どんどん食べてしまう。
だけど、これ(写真)は、食べ残した黒豆さん。
生ゴミ入れに捨てられる直前の。
…いや、一度捨てられた黒豆さんだ。
今年の夏、私の祖母が亡くなった。
祖母は、気むずかしい人で、
年に一度顔を見せに来る、かわいい孫であるはずの私に、
世間のお婆さんのような猫っ可愛がりなどせず、
いつも厳しく接する祖母だった。
叱るときは母よりも怖かった。
でも、少食であった私に、少しでも食べやすいように、と
いろいろ工夫をしてくれた。
「お婆ちゃんの豆腐たまごごはん」も、そのひとつだ。
私が小学生の頃、
入院している母の代わりに、泊まり込みで世話をしに来てくれたこともあったし
小学校の宿題をしながら、テレビの歌番組を見ていて、
今まで聞いたこともないようなカスレ声で歌うモンタを見て
「こんなんだったら、私の方がうまいわ」
「おばちゃんみたいな声やな!」
と笑いあったり…
いろいろな日常生活の思い出があり、
祖母というより、もう一人の母親のような存在だった。
なのに、祖母が亡くなったことを知らされたのは、
亡くなってから数日たってからだった。
お通夜もお葬式も終わったあとだった。
家族以外、誰も葬儀に呼ぶな、との遺言だったらしい。
でもだからといって、知らせてもくれないのは、どういうことか。
私は、悲しみよりも怒りの方が大きく、
しばらくの間、憤慨していた。
四十九日には参加し、
祖母の家の中、
祖母のベッド、
キッチン、温室の蘭の花々…
それらはそのままなのに、祖母の姿がない、声が聞こえないという事実が
初めて、実感を伴って押し寄せてきて、胸も、目も、鼻も、熱くなった。
けれど、涙はグッとこらえた。
一人残された祖父も、淡々としていたし、
参列している親族たちにお茶をお出ししたりする仕事もあったからだ。
そんな、怒りや悲しみの気持ちも、毎日の忙しさの中、薄れていき、
祖母のことなど、日々の中で思い出すこともなくなっていった。
先日、冷蔵庫を買い替えた。
コウモリ騒動でエアコンを買い替えるついでだ。
省エネだし、エコポイントが付くし、
お惣菜やピクルスなど、作り置き食材が多い我が家にとって
使っていた冷蔵庫では小さすぎたこともあり
思いきったのだ。
冷蔵庫の中の大掃除になった。
いざという時用にと買ってあった冷凍品。
毎日のおかずがチョコチョコ残ったもの。
作り置きお惣菜。
アイスクリーム。
買い物などしなくても、冷蔵庫内にあるものだけで、しばらく食べていけるものだなぁと、変に感心したり。
食べないものを買いすぎだなぁと反省したり。
そうして、冷蔵庫の入れ換えの日。
賞味期限が二年も前に切れたジャムのビンや、
いただきもののお漬け物など、
もう食べられない、なぜいつまでも保管し続けていたのだろうと思うビンたちを
次々と開け、中身を捨てる作業をしていた。
そんな中に、これもあったのだ。
今年のお正月に
祖母が炊いて送ってくれた黒豆。
胸がチクリ、とした。
流れ作業的に、手が、
ビンの蓋を開け、中身を生ゴミの袋の中に空けた。
「今年は、夫のお義母さんの黒豆もあったから、多すぎて食べきれなかったし」
とか
「お婆ちゃんの黒豆さんは、甘すぎて、お義母さんのの方がおいしかったし」
とか
言い訳が次々、頭に浮かぶ。
生ゴミ入れの中の黒豆を見つめる。
シワひとつなく、ふっくらと炊かれた、
つやつやとした黒豆。
「お正月にもらったものだから
もう半年以上経ってるし…」
でも、いい匂いがしている。
カビひとつ生えていない。
せめて写真にくらい、おさめておくべきだった。
お婆ちゃんからの最後の贈り物だったのに。
どうして確認もせず捨ててしまったのか。
生ゴミ入れの中の黒豆を見ながら、
私は初めて、泣いた。
お葬式に呼んでもらえなくて当然だ。
なんてひどい孫だろう!
さっさと生ゴミ入れに入れてしまったことに
いつまでも食べずに置いてあったことに
存在すら忘れていたことに
(いや、忘れたことにして、見ないようにしていたことに)
激しく後悔し、申し訳なくて、涙が止まらなくなった。
もう二度と食べれない、祖母の味を思い、
私が好きだから、と、丁寧に炊いてくれたんであろう祖母の気持ちを思い、
涙が、止まらなかった。
生ゴミ入れから黒豆を拾い上げ、
再びビンに入れ、
写真を撮った。
大切な人が、今、元気であることが当たり前すぎて、
大切なものが見えなくなってしまうことがないように
大事にすべきものを見失わないように
大切にできるうちにちゃんと大切にできるように
自分への戒めとして、
記事にしたためておくことにした。
感情は、文章にすることで、頭にキチンと記憶される。
祖母への感謝の気持ちと後悔の涙を忘れないために。
今年は、自分で黒豆を炊いてみようと思う。
炊きながら、きっとまた涙が出るんだろうけど。
コロコロ秋色プレート [なんとなくレシピ]



10年ほど前からしょっちゅうお世話になっていたけど、
妊娠してからずっと、かれこれ4年もご無沙汰していた。
久々の至福の時…
(*´▽`*)
マッサージの前のランチも良かった!
秋の味覚がいろいろ入ったおこわ。
栗、さつまいも、ごぼう、むかご、銀杏が入っていた。
彩りがめっちゃキレイだったから、
数日後の夜ゴハンのアイデアにいただいちゃった!
そのメニューが、写真。
1:さつまいも、ジャガイモ、カボチャを2センチ角くらいに切って、たっぷりめのバターでカリッカリに焼く。
2:サイコロステーキを焼く。
3:器に盛って、彩りに枝豆も散らして、特製ソースをカッコ良くかける。
※特製ソース(3~4人分)→ バルサミコ酢 大2/醤油 大2/砂糖 大2/はちみつ 大2/ウスターソース 小1
…を、とろみが出るまで煮詰める。白いお皿にアートっぽく垂らせばフランス料理みたいに!!
特に下味つけたり、塩コショウなどで調えたりしなくても、
特製ソースだけで充分、レストランみたいな味わい!
素材の甘味、旨味が引き立ちますよ!
お好みで、黒胡椒を挽いても。
この日の献立は、秋色コロコロ、キャベツとまいたけのミルクスープ、雑穀ごはん。
試し撮り。 [日々のいろいろ(携帯から)]
新しい携帯、難しい…。
大きめの写真を撮ったつもりでも、
アップしてみたら小さい小さい画像で…(>_<)
せっかく解像度めっちゃ高いのに、
blogにその性能があまり発揮できてないのが悔しい~!
いろんなモードで撮って、表示を試してみるしかないか~…。
写真はソファーで爆睡する兄弟。
大きめの写真を撮ったつもりでも、
アップしてみたら小さい小さい画像で…(>_<)
せっかく解像度めっちゃ高いのに、
blogにその性能があまり発揮できてないのが悔しい~!
いろんなモードで撮って、表示を試してみるしかないか~…。
写真はソファーで爆睡する兄弟。
ニュー携帯から更新! [日々のいろいろ(携帯から)]
サイバーショット携帯を購入!
カメラ機能の高性能さに感動!
夜ゴハン食べずに寝ちゃった裕樹くんをモデルに試し撮り。
一枚目はカメラモードの一番小さいサイズで撮ったもの。
二枚目の縦長の写真は携帯待ち受け画面用の小さいサイズだけど、ISOを高感度に設定したもの。
我が家のリビングはオレンジ色の灯かりだから写真をキレイに撮りにくいのに、
フラッシュなしでもなかなかキレイに撮れる。驚きだなぁ!
持ってるデジカメより性能いいかも。あのデジカメも高かったんだけどなぁ。
ポケベルの時からモバイル通信機器にお世話になってるけど
携帯はほんとに、どんどんすごくなってくるなぁ~。
カメラ機能の高性能さに感動!
夜ゴハン食べずに寝ちゃった裕樹くんをモデルに試し撮り。
一枚目はカメラモードの一番小さいサイズで撮ったもの。
二枚目の縦長の写真は携帯待ち受け画面用の小さいサイズだけど、ISOを高感度に設定したもの。
我が家のリビングはオレンジ色の灯かりだから写真をキレイに撮りにくいのに、
フラッシュなしでもなかなかキレイに撮れる。驚きだなぁ!
持ってるデジカメより性能いいかも。あのデジカメも高かったんだけどなぁ。
ポケベルの時からモバイル通信機器にお世話になってるけど
携帯はほんとに、どんどんすごくなってくるなぁ~。
「川の字」じゃないけれと… [マロン絵日記]
亮くんと裕くんがソファーで寝ている その真ん中に
いつのまにかマロンがちょこんと…。
三人仲良くお昼寝!
声も大きく賑やかで、遊び方も荒々しい二人に
マロンはいつもビクビクしていて
極力、関わりたくないよ~!という態度だけど
寝ている隙に、二人に寄り添って!
こっそり甘えてるんやねぇ。
幸せそうに丸まっちゃって!
このー! ハニカミ王子ネコ!
いつのまにかマロンがちょこんと…。
三人仲良くお昼寝!
声も大きく賑やかで、遊び方も荒々しい二人に
マロンはいつもビクビクしていて
極力、関わりたくないよ~!という態度だけど
寝ている隙に、二人に寄り添って!
こっそり甘えてるんやねぇ。
幸せそうに丸まっちゃって!
このー! ハニカミ王子ネコ!
のり [日々のいろいろ(携帯から)]
今朝の朝ゴハンは、
ゴハンをのりでクルッと巻いた、一口のり巻きだった。
子供たちに靴をはかせている時に目についたのは
亮くんの手首の海苔!!
食後に手を洗わせたけど、
手首まで気が付かなかったようだ。
「ここに海苔ついてるよ!幼稚園で洗いなさいね!」
そう言って送り出した。
幼稚園のバスを見送った帰り、
同じくバスを見送った近所のお母さんに
「亮くん、手首に海苔ついてるねん。
自分で洗ったから、そこまで見えなかったんやろなぁ~
幼稚園で洗いなさいって言っといたけど、
ちゃんと洗うやろか~」
そう言いながら帰宅。
洗濯を済ませ、食器も洗い終わり、
さてお化粧をしよう!と鏡を見てみたら…
私の口の横にも海苔がついてた。
しかも両サイド(≧▽≦)
あっはっは~!
ゴハンをのりでクルッと巻いた、一口のり巻きだった。
子供たちに靴をはかせている時に目についたのは
亮くんの手首の海苔!!
食後に手を洗わせたけど、
手首まで気が付かなかったようだ。
「ここに海苔ついてるよ!幼稚園で洗いなさいね!」
そう言って送り出した。
幼稚園のバスを見送った帰り、
同じくバスを見送った近所のお母さんに
「亮くん、手首に海苔ついてるねん。
自分で洗ったから、そこまで見えなかったんやろなぁ~
幼稚園で洗いなさいって言っといたけど、
ちゃんと洗うやろか~」
そう言いながら帰宅。
洗濯を済ませ、食器も洗い終わり、
さてお化粧をしよう!と鏡を見てみたら…
私の口の横にも海苔がついてた。
しかも両サイド(≧▽≦)
あっはっは~!


花が咲くんだぁ~! [日々のいろいろ(携帯から)]
我が家のギボウシ君。
なんと、花が咲きそうな感じ!
これって、蕾やんなぁ…?
ギボウシって、花が咲くんだ~!
知らなかった!
(小さい方の写真は、最近の我が家の玄関周りの緑たちです)
なんと、花が咲きそうな感じ!
これって、蕾やんなぁ…?
ギボウシって、花が咲くんだ~!
知らなかった!
(小さい方の写真は、最近の我が家の玄関周りの緑たちです)


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