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火事の夢、其の二 [夢日記]

2月20日(日)の昼寝の夢。

私と夫が、とある旅館の前を通りかかったら、
なんと、旅館の一部がボーボー燃えている!
火事だ!
(ここで場面は一気に飛ぶ。…忘れてるだけかも?)
火はいつのまにか消し止められて、旅館は通常営業をしている。
私と夫はその旅館に入り、木造の廊下を歩いてるんだけど、
廊下の脇は全て障子で、障子の向こうは畳の大部屋で、
たくさんの人が雑魚寝している。
…というか、雑魚寝してたところの燃えた跡…。
障子も、和紙は全て燃えてなくなり、木枠だけになってるし、
その隙間から見える部屋の中には、真っ黒にこげた人々が…
恐ろしい光景のはずなんだけど、
夢の中の私はちっとも動揺も何も感じてない様子。
「わぁー、焦げてるねー」とか言いながらどんどん廊下を進むと、
ちょっとおしゃれっぽい、大正ロマンな感じの居酒屋?お食事処?があって、
レジ横の壁に窓があり、廊下からテイクアウトができるような感じになっている。
その窓に近寄ると、どうやらその窓口で買えるのは焼酎だけらしい。
私は夫と相談して、焼酎を1杯ずつ買うことに。
夫は「俺は甘いやつ」と言い、
焼酎なのになぜか赤い飲み物が入ったグラスを受け取り、
その場で立ち飲み。
私が「焼酎って、甘い辛いがあるんですか?一番辛いのってどれですか?」
と聞くと、店員のおばさんが、
「辛いのはコレしかないです」といって何か白ワインっぽい色のをくれた。
私はそれを夫に持っていてもらって、先に支払おうとして
「おいくらですか?」と聞いたら、なんと、
「え~と…14万と…ちょっと待ってくださいよ」と、暗算ができないらしく電卓を探すおばさん。
私    「えーっ!?14万!?なんでそんなにするんですか!?」
おばさん「え?えーと、こっちのこの辛いやつが7万円なんですよ。
      で、最初の赤い方が6万…何千円だったかな…?」
私    「え~…高い…しょーがないなぁ…もう飲んじゃったし…じゃあカードで」
といって私は財布からJALカードを出す。
おばさん「すいませんねぇ、カードは使えないんですよ」
私    「えーー!…しょーがないなぁ…じゃあ現金で払いますけど…
      14万も持ってきてたかなぁ…あ、あった。」
…とかなんとか言って、なぜか財布に入ってた現金で支払いをすませ、
廊下の端に寄って、買ったばかりの辛い焼酎?を飲もうとする
…ところで目が覚めた。

これもまた、わけのわからん夢だなぁ…( ̄× ̄ι
なぜ、唯一、好んで飲まないお酒である焼酎が出てくるのかも疑問だし
なぜにこんなにぼったくられるのか?
しかも古びてぴかぴかに光った木造の大正ロマンな感じの旅館だし…
なんだろうなぁ…?
どう考えても、モデルになってそうな建物は記憶にない。
それに、また、火事だし。
いったい、何を意味する夢なんだろう…?

それと!
前回の火事の夢、135人もの人が見ている!
す、すごい…
しかも、それだけの人が見てくれているのに、
コメントがゼロっていうのもすごいな…


オセロ松嶋の夢 [夢日記]

2月19日(土)の夜の夢

私と、オセロ松嶋と、渡辺正行と、高橋克実と、その他と、合計6人くらいで、
スーパーをうろうろしている。
そしたら、オセロ松嶋が、
「あー!私、こんなん探しとってん!これ、ええわぁー!」
…と言って、乳母車売り場(そんな売り場、見たことないけど…)で足を止めた。
ふと見ると、松嶋は乳母車を片手で押している!(売り物じゃなくて、松嶋の。)
そして、売り場にずらーっとならんでいる乳母車用フード?みたいなものを
必死で物色して、中から、犬のきぐるみみたいな形のフードを選んで購入。
それを乳母車にかぶせて、ゴキゲンのオセロ松嶋…。
それから、みんなで上の階の食堂へ。
そこは、どうやらバイキングの店らしく、よくあるホテルの朝食のように
食べ物の銀色のトレイがずらーっと並んでいる。
その中に、毛糸でできた丸いものがぶらさがっている、変なトレイを発見。
その毛糸の丸いものを、渡辺正行が、運動会のパン食い競争みたいに
手を使わずにぱくっとくわえて、はずしてしまった。
「うわー!あんた、何してんの!知らんで!怒られんで!」と楽しそうな松嶋。

…このあたりで目が覚めた。
なんだか、いつもながらに、よくわからん夢だ…
ただひとつわかったことは、「オセロ松嶋はよく私の夢に出てくる」。
別に、最近テレビで見たってわけでもないのに、
なんでだろう~?


火事の夢 [夢日記]

私はたまに変な夢を見る。
変だけど、詳細に覚えている事が多いので、書き留めておこうかと思う。
左のカテゴリーは、「夢日記」。

2005年1月19日の夜

火事になる夢を見た。
中学生の時に住んでいた、木造の大きな家が舞台。
なぜか、そこに、私と夫とが住んでいるらしい。
朝、私が目が覚めてみると、自分がいる廊下から二つ離れた部屋の天井に炎が見える!
火事だ!
そこに、夫が歯磨きをしながら歩いてきたので、夫に、「火事だよ!火事!」と叫ぶんだけど、夫は歯磨きしながら寝ぼけていて、なかなか事態を理解してくれず、私は台所に駆け込む。そこで水を入れるバケツを探すんだけど、見つからず、変わりに50センチほどの短いホースを発見、それを蛇口につけて、短いながらも必死で水を飛ばす。
なんとかかんとか、火は消し止められたようで、今度は消化器を持って、燃えていた部屋へ行き、消え残りがあってはいけないので、念のために消化器を噴射する。消化器はなんだか湿気ているような感じ?で、へろへろ~っと、わずかだけ粉が出ておしまいだった。
火の元はストーブ、その上にカーテンの端が触れて引火したって感じ。横の超合金のおもちゃが溶けていた。
そこに弟二人がやってきたので(なぜか、そこに住んでいた当時の年齢の弟達)、「危ないからあっち行ってなさい!」とか言ってるところで目が覚めた。

…なんだろう。この、木造の大きな家が舞台の夢は良く見るなぁ…


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